ウラ話

実際、「超」高性能かどうかは微妙だったかもしれません。コメントでは「GTX1650は微妙」「GTX1650は心許ない」言われまくったので。「え、今でも十分満足してるんだけど、視聴者はどれだけ上を目指してるんだ・・・?」とか思いました。。。

正直、ARKとかいう非最適化クソ重量級ゲームをしない限りは、GTX1650でも十分遊べると思うんですけどねぇ、どうなんでしょう

それはそうと、やっぱり開封の儀ってワクワクしますよね。この一言に尽きる

さて、ここからはパーツ選びの決め手を話していきます。まずはCPUですが、元々値段的にもRyzen 5がいいなとは思っていましたが、ここのところ2万円を切ってきて高校生でも手が届きやすくなりました。それに加えて、私はAndroidアプリを作っているので結構マシンパワーがいるんです。5ではちょっと厳しいかなと思って7にしました。8コア16スレッドもありますからね

次はケース。最初はThermaltakeのT37という、パネルが横から上まで1枚になっているものを買おうと思っていたのですが、購入地点で1万円を超えてしまいまして、これはないわと思い候補から除外。

そして、せ◯りんねさんの動画などで白ケースが流行っていることを知り、視聴回数を稼ごうという思惑も込めて白ケースであるこれをチョイス。価格も8千円台とまあまあという感じ。

以上、今回のウラ話でした。

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